ProLight and Visual 2020 出展しました

こちらはJB-Lighting Sparx18、P12 Profile P18 Profileです。
足元には、LDDEのフットライトとNanoPix。
バックアップ卓、DMXセレクタ、LDDEのSpectra Dim64
City TheatricalのワイヤレスとDMX-Cat、左にあるユニットは10ユニバース送信可能です。
くっそ明るいLED水中照明器具 L1
後ろにあるこのきれいな電球がsoftLEDです。
LDDE Smart ARENA 屋外LED投光器です。DMX制御付もありますよ。
移動用イスです。後ろのケースにこのイスが収まります。
USB電源で点灯するフルカラースポットです。小さいでしょ!
その下がオリジナル製品Select4です。オリジナル製品で中身はすべて日本製(部品構成はリレーとスイッチだけですけど…)コンサート時のコンソールを切替えるときに使用します。
朝一だけ写真が撮れた(人が多くて…)ColorPoint君です。大変評判でした。
調光出力に直接使えるLEDダウンライトです。今後の展開が楽しみです。
裏方屋の様々な便利な小物たちです。
お陰様で3日間フルでお話させて頂きました。

この時期に様々なお客様に来て頂き大変感謝しています。「ここのブースに来るとホットする」とか言われるとほっこりしますね。ほんと3日間お昼ご飯も食べす頑張りました(笑)今回展示した全ての商品は弊社でも取扱いしておりますしフォローしていきます。気になる商品ありましたら是非ご連絡してください。今後ともよろしくお願いします。 また次回も、お会いしましょう。

Titan V12 Synergy PC2台でやってみました。

Titan Simulator V12 with Sirver dongle. Surface Pro 5

Ai Anjuna V12 with Silver dongle.Aero15X GTX1080

一応シミュレーターなので数分に一回ロックンロールしますがドングルは必要です。しかし全機能試せるので助かります。

今回はAi V12とTitan V12を接続しSynergyの検証です。Synergyのセッティングだけ若干手間とりましたが慣れると簡単です。双方向通信させる為両方のPCはファイヤーウォールをオフにする必要があります。

実際の内容は、卓からモニターするためのVideo View Window。Aiコンテンツを取り込みPixel Mapperに反映させるのにも、ファイヤーウォールをオフにするは必要があります。

三渓園ライトアップ

横浜 三渓園で催されるイベントにColorPointが採用されました。

バッテリー式スタンドアローン点灯でイベントの数時間前から点灯させ本来なら全く街灯がない日本庭園を演出します。

当たり前ですが、点灯するにあたり電源ケーブルを必要としないため撤去も簡単で昼の運営にも支障が出ません。

LDDE SpectraDIM64

高精度LEDドライバー

フェードインアウトがとても綺麗なLEDテープライト等DMXドライバーです。入力は8/16ビット、出力は16ビット。出力は最大6chで各チャンネル最大8Aです。PWM周波数は8KhzでHDTV対応ですのでビデオ撮影も安心です。ご使用になるテープLEDの電気容量に合わせ電源を選択してください。本機はDC12V-48V対応です。固定色の再生も可能です。オプション設定でフェードカーブ、フェードアウト開始レベルなども設定できます。まずは下の動画をご覧ください。

変換系始めます

ありそうでない変換コネクタを受注販売します。例えばノイトリック製コネクタからの変換です。

Powercon青メス→ミニC型オス

Powercon青メス→Powercon Trueオス

Powercon青メス→D型オス

JB Lighting P18

ドイツ、JB Lightingの製品を販売開始しました。JB Lightingは、創業1990年ドイツ製を前面に打ち出したメーカーです。2,500㎡のドイツ国内工場で生産されています。そして昨年P18という画期的な製品を発表しました。

メーカーホームページへ

P18 Profile

ダブルゴボ(ローティングゴボとスタティックゴボ)に8倍ズーム、CMY+CTOのフルカラーシステム、4枚ブレードのフレーミングシャッター、スタティックカラーホイール、2種類のフロストフィルター、2種類のプリズム、角度を変えられるアニメーションホイール、Sparxと呼ばれるエフェクトとプロファイルスポットに求められる機能はすべて装備されています。またパンチルトのスピードはトップクラスです。もっとも注目されるところは、4つの動作モードす。             

シアターウイスパーモード:最も静寂を求められる時に、2,700ルーメンに保ちパンチルトの動作に制限を設け少し緩やかに動作しバトンの揺れを防ぎ、各パラメーターの変化の初期動作を極限まで静かに動かします。29デシベルでファンは回りません               

シアターサイレントモード: ウイスパーよりは早めに動きます。    

スタンダードモード:標準32,000ルーメン、パンチルト及び各パラメーターは最高速、周辺36度でLED冷却ファンは回転します。      

ブーストモード:34,000ルーメンですべてが最高速で動きます。LED冷却ファンの回転数は上がります。                 

ロングライフモード:各パラメーターは最高速、LEDモジュールは低温に保たれるためストレスフリーとなり主に常設設備で有効です。

CORE Lighting

ColorPoint

W-DMX制御のバッテリーライトです。60W(RGBWクアッドLED) 4灯式で2000ルーメン、最大点灯でも8時間以上持ちます。ケースが充電ステーションになっていてイベント終了時に回収しすぐ充電を開始できます。 オプションでディフューザーを追加して明かりをフラットにしたり、外装を変更したりできます。バッテリー、無線付きのメリットは携帯性に優れ、簡単に置き場所を変更、すぐ点灯できることです。宴会場やパーティー会場での演出、舞台、撮影現場での明かりの追加、イベント会場での導線灯りなど用途は広がります。冷却ファンは使用されていないので静かです。IP65で屋外でも使用できます。

Uplight: ColourPoint Battery Powered LED Wireless

Core Lighting ホームページへ

ColorPoint Mini

RGBW 40W x2灯式

40W (RGBW) x2 小型軽量のバッテリーライトです。 フル充電で8時間以上点灯できます。

メーカーのギャラリーも見てください

スタンダード6台 x4エリアでこの実力‼️

softLED

オーストリアLDDEが開発した画期的なLED調光システムです。

概要を、ご説明させていただきます。

LEDを調光する場合、一番多く使われるのがPWM制御といわれる方法です。softLEDは、その制御をDC(直流)にすることにより、自然な調光を可能にしました。電圧は約280Vで200Vの間で可変させます。ACの誘導ノイズなどが乗りにくい2線式のシステムです。今ある照明設備の電源ケーブルをそのまま利用し、負荷側をsoftLEDのランプに変え電源側を専用DC調光器を割り込むだけで素晴らしく美しい調光ができるLED照明にリニューアルすることが可能です。

商品カテゴリーは全部で3点です。光源、DC調光器、インターフェースです。

光源の種類

4Wと6Wの光源には2種類のLEDが入っています。0~20%までは2000ケルビンの内側のLEDが点灯します。その後外側2800ケルビンがLEDが点灯初め最後は両方フル点灯します。


E26/27仕様のランプ型6Wクリアとフロスト

E14仕様のろうそく型3Wクリアとフロスト
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100WハイパワーLED
システムの全照度を上げるためのハイパワーLEDです。
同一のDC調光器から制御しますので調光はすべて同期します。
2700K、4000K、6000K 3種類から選択できます。

DC調光器の種類

DC調光器は負荷容量によって4種類あります。

150W、600W、1500W、3000W

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DLTG150 DC調光器
消費電力150 Watt
入力電圧 1系統100V~240VAC

   4 Watt ランプで38個
   6 Watt ランプで25個
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DLTG600 DC調光器
消費電力600 Watt
入力電圧 1系統100V~240VAC

   4 Watt ランプで150個
   6 Watt ランプで100個
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DLTG1500 DC調光器
消費電力1.5k Watt
入力電圧 1系統100V~240VAC

   4 Watt ランプで375個
   6 Watt ランプで250個
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DLTG3000 DC調光器
消費電力3K Watt
入力電圧 3系統100V~240VAC

   4 Watt ランプで750個
   6 Watt ランプで500個